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“ほっ”とできるあたたかいお弁当を、もっと。 |
プレナスが事務機器の販売から、持ち帰り弁当事業に参入したのが1980年。
2008年、プレナスは社名の由来である「豊かな・満足のゆく」暮らしの実現をめざし、新ブランド「Hotto Motto(ほっともっと)」とともに新たなステージに向かいます。
「ほっともっと」には、つくりたてのあったかいお弁当を、“ほっ”とできる真心のこもった安心できるおいしいお弁当を、もっともっと多くの人へ届けたいという想いがこめられています。
「ほっと」には、「HOT(あたたかい)」と「ほっと(する)」の2つの意味をこめ、シンボルマークは“ツヤツヤと輝くおいしいお米”をモチーフにし、日本人の主食であるお米へのこだわりと想い、そしてプライドの象徴として表現しています。
健康的で元気あふれる毎日と、つくりたての温かさ、人の心の温かさをキーカラーでイメージし、おいしさを追求する情熱をもって、「Hotto Motto(ほっともっと)」を全国で展開しています。
いつでもどこでも気軽にご利用いただけるよう、これからもネットワークの充実と拡大を図ってまいります。
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「はじめに消費者ありき」。
創業以来の変わらぬポリシー。
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時代が変わり、ライフスタイルが変化しても、一人ひとりのお客様に、つくりたてのあたたかいお弁当を食べていただくこと。少しでも早く、おいしく食べていただくための努力を惜しまないこと。それが多くの人々から愛され続けている理由です。 |
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心を込めたお弁当を、心を込めた接客でお客さまへ。
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「ほっともっと」がめざしているのは、家庭の味、おふくろの味。それを実現するためには、おいしさだけでなく、お客様に気持ちよくご利用いただける接客も重要です。人が好き、笑顔が見たい。お弁当を通して地域に貢献したい。楽な仕事ではありませんが、まず好きになることが第一。ビジネスですから利益を求めるのは当然ですが、それだけでは選ばれ続けるお弁当にはなりません。 |
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